私の青春の思い出は陸上競技1色です。なぜなら、14年間陸上競技をしていたからです。走っている時は、どうしたら速く走れるか、ライバルに勝てるのか考え目標を1つずつ達成することが楽しかったです。1つのことに集中できることがこんなに幸せだとは‼️

そんな私も大学の卒業が見えてきた3年の後期、就活で迷いました。それとともに陸上の記録も悪くなりました。1つのことに没頭できないことが苦しかったのです。

そんな私は、現実から逃げ、アルバイトにハマりました。陸上でいろんな壁を乗り越えてきましたが、これに関しては、解決できずに陸上を辞めました。この伏線が4年後にいろんなチャンスを潰す事になるとも知らずに…。😭

もっと早く大学卒業後の事を考え、動いていれば…。

先輩達の勉強しとけばよかったは、ほんまやったんや…………。つづく